夜ドラ「税金で買った本」図書館のロケ地はどこ?書店などの撮影場所まとめ

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夜ドラ「税金で買った本」は、ヤンキー高校生が図書館で働きながら“知る”ことの面白さにふれていく、親しみやすいライブラリー・コメディです。

図書館の仕事や本との出会いがやさしく描かれていて、見ていると自然と物語の世界に引き込まれます。

そんな作品だからこそ、「どこで撮影しているの?」「書店のシーンは実在の場所なの?」と気になる方も多いのではないでしょうか。

この記事では、夜ドラ「税金で買った本」図書館のロケ地はどこなのか、書店などの撮影場所についてまとめました。

\夜ドラ原作はこちら!/

図書館が舞台のドラマってなんだか新鮮だし、実際のロケ地がどこなのか気になっちゃいますよね

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目次

夜ドラ「税金で買った本」図書館のロケ地はどこ?

夜ドラ「税金で買った本」の図書館の外観は、横浜市立大学の舞岡キャンパス(木原生物学研究所)館内は川口市立戸塚図書館で撮影されています。

図書館の外観は横浜市立大学 舞岡キャンパス

静島図書館の外観は、横浜市立大学 舞岡キャンパス(木原生物学研究所)で撮影されています。

ドラマでは、石平紀一が働く「静島図書館」の建物として登場し、石平や早瀬丸たちが図書館へ出入りする場面などで外観が映っています。

研究所の建物に施された麦穂のディテールや、シンボルツリーのメタセコイヤも見つけることができます。

図書館へ向かうシーンや建物全体が映る場面では、こうした特徴にも注目してみてください。

  • 住所:神奈川県横浜市戸塚区舞岡町641-12
  • アクセス:横浜市営地下鉄「舞岡駅」徒歩約10分
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