【Tokyo middle 30】ロケ地はどこ?学校などの撮影場所まとめ

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ドラマ「Tokyo middle 30」では、学校やカラオケ店、飲食店、ショップなど、さまざまな場所がロケ地として登場します。

3人が通っていた高校をはじめ、仕事をする場所や友人同士で集まる場面など、どこで撮影されたのか気になる方も多いのではないでしょうか。

今回は、「Tokyo middle 30」ロケ地はどこなのか、学校などの撮影場所についてまとめました。

35歳になった3人が、どんな場所で再会してどんな時間を過ごすのかも楽しみなドラマです。

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【Tokyo middle 30】学校のロケ地はどこ?

【Tokyo middle 30】学校のロケ地は、「和洋学園 国分キャンパス」と「たちかわ創造舎」で撮影されています。

和洋学園 国分キャンパス

ドラマでは、麻紀・遥・薫子の3人が高校生だった頃の学校のシーンに登場します。

校舎や学校内で撮影された場面では、制服姿の3人が一緒に過ごす高校時代の様子を見ることができます。

現在の3人が登場するシーンとは雰囲気も変わり、学生時代の場面を撮影したロケ地として印象に残る場所です。

  • 住所: 千葉県市川市国分4丁目20番1号
  • アクセス:
    JR総武線「市川駅」から京成バス約10分、「商大付属高校」下車徒歩約5分
    京成本線「国府台駅」から京成バス約10分、「商大付属高校」下車徒歩約5分
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