【大追跡シーズン2】警視庁のロケ地はどこ?空港などの撮影場所まとめ

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ドラマ「大追跡~警視庁SSBC強行犯係~Season2」では、警視庁を舞台にさまざまな事件が描かれています。

物語の中には空港や選挙演説の会場、喫茶店なども登場します。

ドラマを見ていて、「この場所はどこで撮影されたの?」と気になった人も多いのではないでしょうか。

特に主人公たちが捜査を行う警視庁内部は、どのような場所が撮影に使われているのか気になりますよね。

この記事では、「大追跡シーズン2」警視庁のロケ地はどこなのか、空港などの撮影場所についてまとめました。

前作のロケ地も気になるけど、Season2ではどんな場所が登場するのか楽しみ!

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【大追跡シーズン2】警視庁のロケ地はどこ?

『大追跡Season2』の警視庁のロケ地は、東京都江東区の「東日印刷 本社」と東京都調布市の「NTT中央研修センタ」の2か所です。

警視庁SSBC(捜査支援分析センター)や捜査一課のオフィス執務室など、ドラマの中で何度も登場する警視庁内部のシーンは、2つの施設で撮影されています。

東日印刷 本社

警視庁SSBCや捜査一課のオフィス執務室、内部フロアなどのメインロケ地として使われているのが、東京都江東区にある東日印刷 本社です。

劇中では、伊垣(大森南朋)たちが所属する警視庁SSBC(捜査支援分析センター)、捜査一課のオフィスなどの場面の撮影に使用されています。

「大追跡Season2」では、デジタル技術を駆使した捜査だけでなく、事件の捜査方針を確認したりするシーンも多く登場します。

そのため、警視庁のオフィスは物語を進めるうえでも重要な場所です。

ドラマを見ていて「この警視庁の建物はどこ?」と気になった人は、東日印刷 本社がメインのロケ地として使用されていると覚えておくといいでしょう。

  • 住所: 東京都江東区越中島2-1-30
  • アクセス: JR京葉線「越中島駅」から徒歩約3分
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