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東京ドイツ村コキア2025期間限定見頃いつ?入場料・アクセス・駐車場まとめ

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秋の訪れを知らせる季節限定の花「コキア」。千葉県袖ケ浦市の東京ドイツ村では、約13,400株のコキアが『コキアの谷』に密集して植えられ、期間限定で色鮮やかな変化を楽しめます。

丸みを帯びたきゅっとした形と、柔らかな手触りのかわいらしさは、ぜひ実物に触れて実感してみてください。

2025年のコキアは例年通り、9月下旬からピンク色に染まり始め、10月上旬には鮮やかな紅葉へと変化。

紅葉や黄金色のグラデーションはドラマチックで、期間限定の絶景です。

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東京ドイツ村基本情報、2025年入場料

東京ドイツ村は千葉県袖ケ浦市にある広大な自然と花々が楽しめるテーマパークです。季節ごとに多彩な花の名所として、多くの来園者に親しまれています。

営業時間

  • 9:30〜17:00(最終入園16:00)
    ※営業時間は季節や天候により変更、または臨時休園の場合があります。

東京ドイツ村営業カレンダー

入場料 2025年6月~10月

対象料金
大人(中学生以上)1,000円
小人(4歳〜小学生)500円
障がい者・大人500円
障がい者・小人300円

東京ドイツ村コキア2025見頃いつ?紅葉や黄金色の時期を解説

コキアの見頃は「期間限定」で、毎年8月上旬から秋までの間に鮮やかに変化します。

  • 新緑(グリーン):8月上旬~9月下旬
  • 紅葉(赤):10月上旬~10月中旬
  • 黄金色(黄・オレンジ):10月下旬~11月上旬

ドラマチックな色の変化が特徴で、特に10月の紅葉時期は広い谷を真紅のじゅうたんのように染め上げます。

また、同じ時期には以下の花々も見頃を迎え、園内での花めぐりが楽しめます。

  • ペチュニア(7月上旬~9月下旬)
  • コリウス(8月上旬~11月中旬)
  • ひまわり(7月下旬~8月下旬)
  • 秋バラ(10月中旬~11月上旬)
  • マリーゴールド(10月中旬~11月中旬)

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東京ドイツ村アクセス・駐車場情報

車でのアクセス

館山自動車道「姉崎袖ヶ浦IC」からのルート

① ICを出て国道16号線方面へ進む

② 約3km(約5分)で東京ドイツ村の入口に到着

*渋滞が発生しやすい時間帯は朝夕のラッシュ時と休日の行楽シーズン。余裕をもった計画をおすすめします。

圏央道「木更津東IC」からのルート

① ICを降りて国道410号線経由で東京ドイツ村へ

② 約6km、約10分のドライブで到着

*ナビ利用時は住所「千葉県袖ケ浦市永吉419」か「東京ドイツ村」と入力してください。

電車・バスでのアクセス

JR千葉駅から高速バス「カピーナ号」利用

千葉駅東口のバス乗り場から「カピーナ号」に乗車し、約40分で東京ドイツ村前に到着します。
※バスの時刻表は事前に確認すると安心です。

JR内房線・袖ヶ浦駅から路線バス利用

袖ヶ浦駅からは路線バスで東京ドイツ村へアクセス可能です。バスは本数が限られるため、乗車前に運行状況を調べておくことをおすすめします。

駐車場について

  • 収容台数は約3,000台と大規模です。
  • 駐車料金は1台につき1,000円です。

注意点

  • 土日祝日やGW、クリスマス〜年末年始などの繁忙期は、渋滞や入場制限がかかることがあります。時間に余裕を持ってお出かけください。
  • 自転車やバイク(2輪車)での入園はできません。入場ゲート近くに駐輪場が設けられているため、そこから徒歩での移動になります。

まとめ

  • 東京ドイツ村のコキアは約13,400株
  • 見頃は8月上旬~11月上旬の期間限定
  • 新緑は8月上旬~9月下旬、紅葉は10月上旬~中旬
  • ペチュニアや秋バラも同時期に見頃
  • 入場料は大人1,000円、小人500円、障がい者割引あり
  • 営業時間は9:30~17:00、天候により変更や休園の可能性あり
  • 駐車場は約3,000台分完備、園内は車に乗ったままの移動可能
  • 自転車・バイクでの入園は禁止、駐輪場利用後は徒歩移動
  • 混雑時は渋滞や入場制限の可能性あり

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